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はぴねす柿生の特徴

放課後等デイサービスとは

小学一年生から高校三年生までの学校通学中の障がいのある子どもたちが、放課後や長期休暇中に社会性や生活能力向上のための訓練や活動を行いながら、心と身体を育むことを支援し、安心して過ごせる時間を提供する施設です。
利用に際して療育手帳や身体障害者手帳は必須ではないため、発達障がいの児童も利用しやすいという利点があります。
「子どもたちが自身の長所を活かしながら、本人に合った自立ができるようになること」を目指し、さまざまな活動を通して一人ひとりの成長を支援する療育をおこなっています。

発脳療育プログラム

  • 運動療育

    発脳療育

    発脳療育とは、発達障害にある脳細胞を発達させるための運動療育の名称をいいます。
    運動すると、セロトニン、ノルアドレナリン、ドーパミンなどの物質が分泌され、思考や感情に関わる重要な神経伝達物質が増えます。ただの運動ではなく、子どもたちが自分の意志で「遊びたい!」「楽しい!!」「動きたい!!」と思い、身体を動かすことによってより強い効果が得られます。
    子どもたちの意志を見つけ出し、最大限に広げるためのアプローチができ、そこからの運動に繋げることによって発脳療育の効果が最大に発揮されるのです。

  • 学習療育

    学習療育

    はぴねす独自の発脳療育を行い、脳神経回路新しく作られ、心臓から血液が送り出されることで脳はベストな状態になる。脳がベストな状態になると散漫していた意識が集中し、学習効果が通常よりも3倍大きい効果をもたらします。
    脳機能バランサー
    ・学校課題など

  • SST (ソーシャルスキルトレーニング)

    SST(ソーシャルスキルトレーニング)

    日常生活を送る上で、必要なスキルの習得を行います。
    1.身辺自立
    2.移動
    3.作業
    4.コミュニケーション
    5.集団参加
    6.自己統制

    就業できる
    「S-M社会生活能力検査」という検査法があり、その中に書かれている130項目を習得できるようにあらゆる経験と習慣を習得するための支援を行います。その目的は、親なき後も一人で生活できるように自立するためです。

ご利用時間について

平日 土日・祝日
営業時間 14:30~19:00 9:00~18:00
サービス提供時間 15:00~18:00 10:00~17:00

※休業日は原則日曜日、お盆、年末年始ですが場合によって変更となる場合があります。

一日の流れ

ご利用の際にかかる費用

利用者負担については、障がい児通所支援の支給決定を受けた障がい児の保護者の所得等の状況に応じて、負担上限月額が設けられています。
該当負担上限月額を超える利用者負担額を支払う必要はありません。
例:所得割28万円 未満の方が1ヶ月中に平均15回(15日)
ご利用いただいた場合、約1,000円×15回(15日)=約15,000円の利用料となりますが、ご利用者様にお支払い頂くご負担は4,600円となります。

世帯所得表
非課税世帯 0
<市町村民税課税世帯>
・所得割28万円 未満 月額上限金額 4,600
・所得割28万円以上 月額上限金額 37,200

一日の利用定員

1施設 10名(小学校1年生~高校3年生までの就学児が対象です)

アクセスのご案内

放課後デイサービス はぴねす柿生
〒215-0021
神奈川県川崎市麻生区上麻生五丁目38番7号
東和サープラス1階A
TEL:044-322-0718

支援地域

川崎市麻生区・多摩区・宮前区・横浜市青葉区・東京都稲城市・町田市

施設より半径5km圏内、片道30分ほどの可能な地域を往復送迎しております。
お気軽にご相談ください。
当施設から学校までお迎えし、その後ご自宅まで送迎を行っております。

無料説明・体験随時受付中!

保護者向け無料説明・体験見学を随時受付中です。
お気軽にお問い合わせください。

放課後等デイサービス はぴねす柿生

TEL:044-322-0718

受付時間:10:00~18:00

児童発達支援 TODAY is New Life

TEL:044-322-0719

受付時間:9:00~18:00/日曜休み

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